iサイクル注文トラッキングトレードの評判評価

iサイクル注文トラッキングトレードを始めるなら今がチャンス!

01日は、19ポジションの決済により380pips、計38,000円の利益でした!

2016年12月はここまで、合計380pips、計380,000円の利益です!

01日のまとめ検証、今日の予想

01日のドル円相場は、

東京市場では、114円82銭-83銭から113円83銭-84銭と軟調推移。

欧米市場では、再度114円71銭-72銭まで上昇しました。

米国11月のISM製造業景況指数が53.2と、市場予想の52.5、10月実績の51.9を上回ったことからドル買い(ドル高)が進みました。

しかしその後、ダラス地区連銀のカプラン総裁が「金融政策でドルの上昇を考慮する必要がある」と述べたことから、高値警戒感が強まり、雇用統計前のポジション調整や、利益確定のドル売り(ドル安)が進みました。


本日のドル円は、114円台での推移でしょうか。

原油高、米国株高により底堅い展開が予想されます。

米国金利も上昇しており、本日の日本株も期待できますが、本日22:30に米国11月の雇用統計発表を控えており、それまでは方向性のない動きも予想されます。



ニューヨークダウと原油価格

01日の米国株式市場、ニューヨークダウ平均は68.35ドル高の19191.93となりました。

OPEC総会での減産”正式”合意以降原油価格が大幅上昇しており、リスクオン状態となり、買いが進みました。

米国の週次新規失業保険申請件数が26.8万件と市場予想の25.3万件を上回ったものの、上記通り11月ISM製造業景況指数も5ヶ月ぶりの高水準となり相殺。

総じて堅調に推移しました。


混乱の一因ともなっている原油は、終値で1バレル=51.06ドルで取引を終了。

前日終値より、およそ1.6ドルの大幅上昇となりました。

節目の1バレル=50ドルを回復!

石油輸出国機構(OPEC)総会の減産合意に対して、OPEC非加盟国で最大の石油輸出量を誇るロシアのエネルギー相がロシアの全ての石油企業が産油量を減らすはずと述べたことから買いが進みました。

減産の動きがOPEC加盟国だけではなく、非加盟国まで広がるとの思惑から、1バレル=50ドル台での堅調な推移となりました。



FX(外国為替証拠金取引)の感想

上記通り米国11月のISM製造業景況指数は53.2と上昇。

11月の新規受注も10月実績を上回っており、製造業の回復は米国経済にとっても力強いですね。

12月の利上げは確実、2017年以降の利上げも期待できるというものです♪


さて本日は米国11月の雇用統計発表があります。

普段ならFX業界ではお祭り騒ぎとなるのですが、今回はそれ以上にトランプノミクス(トランプ次期米大統領による大型減税・大規模インフラ投資などの経済政策)が先行していること。

おそらく良い結果になるであろうとも、12月04日にはイタリア国民投票というリスク要因が控えていることから、いまいち盛り上がりに欠けています。

まあ余程の悪い内容以外は、12月の利上げ阻害要因とはならないでしょう。

それほど今の米国経済は(今後も含めて)力強いです。

ちなみに米国雇用当家の前哨戦とも言える米国11月のADP雇用者数は前月比+21.6万人と市場予想の同+16.5万人を大きく上回っています。

やはり期待できますね♪


ドル円は、2015年最高値である125円86銭から2016年最安値99円09銭までの61.8%戻しである115円60銭あたりが次の目標ですかね。


円買いポジションの場合、ここから大きく円高が進む可能性は低いと思われることからiサイクル注文トラッキングトレードを始めるチャンスとも言えます。


不安定な相場が続いていますが、大丈夫です。

金のなる木はあります。

金の卵を産むガチョウもいます。

資金管理とリスク管理、ポジション管理が上手く出来れば、利益が上がる方法が見出せます。


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iサイクル注文は外為オンライン




今日の重要経済指標

09:30 【オーストラリア】
10月 小売売上高
重要度 ☆

18:30 【英国】
11月 建設業購買担当者景気指数(PMI)
重要度 ☆

19:00 【欧州】
10月 卸売物価指数(PPI)
重要度 ☆

22:30 【カナダ】
11月 失業率
重要度 ☆☆

22:30 【カナダ】
11月 新規雇用者数
重要度 ☆☆

22:30 【米国】
11月 失業率
重要度 ☆☆☆

22:30 【米国】
11月 非農業部門雇用者数変化
重要度 ☆☆☆


iサイクル注文トラッキングトレード連続予約注文などのリピート注文系システム(自動売買)トレードのメリットデメリットをまとめてみました。

iサイクル注文 トラッキングトレードの評判検証
iサイクル注文 トラッキングトレードのメリットデメリット

参考にしてみてください。

iサイクル注文トラッキングトレードはドル高円安トレンドでも相場に追従していきますし、調整時でのレンジ相場は得意なので必要金額と値幅を参考に始めてみるのも良い時期だと思います。

必要金額と値幅は、マネーパートナーズさんの連続予約注文の場合でも参考・目安になります。
ただし10000PFXと100nanoの違いには注意してくださいね。

iサイクル注文トラッキングトレード運用設定時のドル円相場は、

短期:108円~115円程度のレンジ相場
長期:105円~115円程度のレンジ相場

と予想します。

iサイクル注文は外為オンラインの登録商標です。
トラッキングトレードは外為オンラインからライセンス供与を受けたサービスです。

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トラッキングトレードは管理人も利用中



iサイクル注文トラッキングトレードは、テクニックやスキルも必要ない、FX初心者こそお勧めの自動売買リピート注文系システムトレードです。

寝ている時も、遊んでいる時も、仕事している時も、PCやスマホの電源を切っていても全部自動で売買してくれます。



昨日までのポジション ⇒ 決済レート 取引損益

114.700
114.500 ⇒ 114.700  2,000円
114.500 ⇒ 114.700  2,000円
114.300 ⇒ 114.500  2,000円
114.300 ⇒ 114.500  2,000円
114.300 ⇒ 114.500  2,000円
114.300 ⇒ 114.500  2,000円
114.300 ⇒ 114.500  2,000円
114.100 ⇒ 114.300  2,000円
114.100 ⇒ 114.300  2,000円
114.100 ⇒ 114.300  2,000円
114.100 ⇒ 114.300  2,000円
114.100 ⇒ 114.300  2,000円
113.900 ⇒ 114.100  2,000円
113.900 ⇒ 114.100  2,000円
113.900 ⇒ 114.100  2,000円
113.700 ⇒ 113.900  2,000円
113.500 ⇒ 113.700  2,000円
113.500 ⇒ 113.700  2,000円
113.500 ⇒ 113.700  2,000円

今後は利益より損益を出さないようにシフトしていきたいと思案中です。


ドル円は不安定な展開となっています。

ただそのため、ちょっとしたことでも値動きが大きくなる可能性はあることには注意が必要です。

変動想定幅と必要資金は余裕を持った設定にした方が、より安全です。

なお上記設定内容については、iサイクル注文 トラッキングトレード開始!、及びトラッキングトレード中止(取消)後に再稼動を参照ください。


iサイクル注文 トラッキングトレードの利益

過去の月・日ごとのデータ(2015年03月より)
ドル円 (単位:pip)
2015年03月 1,520
2015年04月 1,400
2015年05月 1,600
2015年06月 2,100
2015年07月 1,480
2015年08月 -6,480
2015年09月 2,840
2015年10月 1,620
2015年11月 880
2015年12月 1,660
2016年01月 440
2016年02月 -13,440
2016年03月 1,280
2016年04月 -12,940
2016年05月 60
2016年06月 -15,210
2016年07月 5,220
2016年08月 2,080
2016年09月 2,280
2016年10月 1,780
2016年11月 5,700
12/01(木) 380
12/02(金)
12/05(月)
12/06(火)
12/07(水)
12/08(木)
12/09(金)
12/12(月)
12/13(火)
12/14(水)
12/15(木)
12/16(金)
12/19(月)
12/20(火)
12/21(水)
12/21(木)
12/23(金)
12/26(月)
12/27(火)
12/28(水)
12/29(木)
12/30(金)
当月合計 380
総  計 -12,650

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